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からだ回復センター 自宅で出来るリウマチ回復法

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からだ回復センター千葉の板倉陽一です。

リウマチの痛みや強張り、本当につらいと思います。

そのために日常生活もままならない、やりたいことが出来ない・・・、
でも絶対にあきらめないでください!必ず良くなります!!

なぜ、そう言い切れるのか。

私の妻はリウマチ患者です。一時期寝たきりも経験しました。

しかし、今ではすっかり良くなっています。

そんな妻を家族として、治療家として見ていた私だから言えます。

あなたもきっと良くなります。
一日も早くリウマチの痛みとサヨナラして、
本当の自分を取り戻してください。

リウマチは、放っておくと、関節を破壊します。

破壊された関節を修復することは不可能で、最悪の場合、
車椅子や、寝たきりの生活になってしまいます。

そうならないためにも、「早期発見・早期治療」で、
できるだけ完治に近づけることが、とても大切です。


自宅で出来るリウマチ回復法!詳細はコチラ



リウマチは薬では治りません!

薬は一時的に痛みを和らげているだけです。

だんだん効かなくなります。

長期間、服用していると、糖尿病・高血圧・高脂血症、
動脈硬化・血管炎・骨粗しょう症・白内障・緑内障、
ステロイド潰瘍など、危険な副作用が出てくることが
報告されています。

どんな薬にも副作用はあります。

強い効果のある薬ほど、副作用も強く出て、

薬物依存症となり、元の状態にもどすことが困難になります。

数々の発見で世界的に活躍されている免疫学者
元新潟大学大学院医歯学総合研究科教授の
安保 徹(あぼ・とおる)先生も
「医療が病いをつくる ―― 免疫からの警鐘」
という著書で

「腰痛、肩こり、リュウマチの慢性化した関節痛などへの

痛み止めの長期使用は、癌の原因となる」


と薬に頼りきった現代医療を批判されています。

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安心のアフターフォロー(全て無料)




1.メールでの質問はいつでも何度でもOK!

非常に簡単に出来るように作成しましたが、
それでもやり方がよく分からない場合などあると思います。
そんな時は、いつでも何度でもメールにてご質問ください。
無期限、回数無制限でお答えします。


2.個別の回復法の作成

主要な部位はほとんど網羅してありますが、
万が一ご自身の症状で載っていないものがありましたら、
メールにてご連絡ください。

症状をお聞きし、あなたに合った回復法を作成します。
無期限、回数無制限でお答えします。


3.直接の指導もOK!

「メールじゃよく分からない。」
「実際に目の前で教えてほしい。」
是非お越しください。

本来ならば、これが最も良い方法だと思います。

電話連絡をいただいた上で、予約の調整をいたします。

無期限、回数無制限でお答えします。


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リウマチ治療 自宅で出来るリウマチ回復法

リウマチとは一般的に以下のように言われています

リウマチと聞くと、ほとんどの方が「お年寄りの病気」と、
思われているようです。

でも、実は最も発症が多いのは30〜40代の、
いわゆる「働きざかり」という年代の方々なんです。

男女比は、1:3〜4と圧倒的に女性が多く、
「リウマチ患者さん」は現在、全国で60〜70万人と推定されています。

では、「リウマチ」とはどんな病気なのでしょうか?


リウマチ━「慢性関節リウマチ」
関節が炎症を起こし、腫れとともに激痛を伴う、
リウマチ性疾患の中で最も代表的な病気です。

その症状が進行・悪化していけば、
関節が変形・破壊されてしまう「難病」でもあります。

人間の体には「免疫機能」があります。

本来、外部からの「敵」をやっつけ、体を守るのが役目ですが、
リウマチの場合、その機能の主である「免疫細胞」が
何らかの原因によって傷つけられ、それによって
自分の体を攻撃してしまうようになってしまったことで
発症すると、考えられています。

また、リウマチはストレス・過労・ウイルス感染などから
発症するのでは?と言われており、
実際、ストレスと過労が続いた後に
発症したという方も少なくないようです。

しかし、残念ながら「これが原因だ」という
決定的なことは現在分かっていません。

発症した方の2割前後は、自然に「治まった」「治った」
という方もいるようですが、残りの8割程度は
何年・何十年とその症状を抑える「長い治療」をしながら
「リウマチと生活」をしていかなければならないのが現状です。


リウマチチェック

リウマチの診断基準として現在、多くの病院では、
1987年の米国のリウマチ学会で提唱された
基準を参考にして診断するのが一般的です。


1.朝のこわばりが1時間以上続く

2.3つ以上の関節に炎症による腫れが見られる

3.手首や手指付け根の関節、手指の第2関節に炎症が見られる

4.左右対称の関節に腫れが見られる
(1〜4の症状が6週間続くこと)

5.皮下結節(リウマロイド結節)が肘や膝に見られる

6.血液検査でリウマロイド因子が陽性である

7.X線検査で手の関節に骨の萎縮が見られる


上記のうち、4項目以上当てはまる場合を関節リウマチとすると、
されています。




【医療広告ガイドライン】
医療関連商品につきまして、その病気(症状)が「完治する」「克服できる」
といった表現が多く見受けられますが、病気には様々な症状・病状があり、
効果には個人差がございます。

我々はこのサイトに訪れた方に誤解を与えるような「誇大表現」は排除し、
医療広告ガイドラインに則り、真実を述べるよう配慮しています。


リウマチの痛みを自宅で取る!

こんな話し、すぐには信じることは出来ないでしょう。


・強い薬や、医師に勧められたものをしっかり服用している
・高価なサプリメントも飲んでいる
・つらいリハビリもがんばっている
・マッサージや指圧にも通っている  などなど


こんな状況でもリウマチのつらい痛みが続いているあなたには、
すぐには信じられないのも無理はありません。



しかし、

・絶対にこの痛みから解放されたい
・リウマチで苦しんでいる家族を何とか助けてあげたい
・痛みがひどく、外出なんてできない
・朝の痛みがひどく、寝ることが怖い
・今のリウマチ治療に効果を感じていない
・薬の副作用が怖い
・手術なんて絶対にイヤ
・痛いリハビリやマッサージはもうイヤ
・家で何か出来ることはないか探している  

このように考えている方は、
このままもう少し読み進めてみてください。



あらためて自己紹介させていただきます。
からだ回復センター千葉 代表の板倉陽一と申します。
千葉県千葉市中央区で、
リウマチを中心とした、いわゆる重症専門の整体院を
運営しています。


「整体でリウマチが治るの?」
そう思われる方もいらっしゃると思いますが、
私は普通の整体師ではありません。

冒頭にも書いてありますが、私の妻はリウマチ患者です。
それも、寝たきりを経験するほどの重症でした。
(妻の闘病記はこちらをお読みください)

そんな妻を家族に持ち、更にはそれを回復に導いた整体師です。
このような経験をしている整体師は、日本広しといえども、
私だけではないでしょうか?


妻がリウマチを発症したのは娘が1歳のとき。
肉体的にも精神的にも負担が大きくありました。

すぐに大学病院での治療を開始しましたが、
症状は改善するどころか悪くなる一方。
また、当時の私の力では何もしてあげられませんでした。

そんな状況の中、リウマチについて調べつくしました。
専門書を読みあさり、PCにかじりつき・・・、
しかし出てくる情報といえば、

・原因不明
・治らない
・副作用の強い薬
・メンタルケアや宗教的な考え  など

どれも納得のいくものではありませんでした。



「自己免疫疾患」
リウマチはこのように言われています。

確かに、
本来ならば外からのウィルスなどに対して働く自己の免疫が
自分自身の体に作用してしまうために腫れや痛みが出る、
このことは正しいです。

しかし、これはあくまで結果であって原因ではないのです。

なぜ体内でそのようなことが起きるのか?



リウマチの本当の原因は、「究極の疲労状態」なんです。

・出産や育児が非常に大変だった
・休みも取れないほど仕事がハードだった
・家庭や職場で強いストレスを抱えていた
・何事にもがんばりすぎる

あなたもこのような状況ではありませんでしたか?


長期間このような状況が続くと、
当然のことながら、疲労はピークに達します。

肉体は何とかこの疲労状態を解消しようと、
睡眠や栄養の摂取で補おうとします。

しかしそれでも解消できなかったり、
体のサインに応えられずにいると、脳は更なる指令を出します。

「もう動かさせない」

それが、筋肉のこわばりや炎症となって
様々な関節に出ることとなります。
そして更には、関節の破壊です。

関節を破壊し、その後一つに固めてしまえば、もう動きません。
こうなると、その関節はこれ以上侵されません。
動かさせないという目的の完了です。

事実、
動かなくなった関節は痛みが無くなっていきます。
(筋肉がこわばりすぎて動かないのはこれとは違います)



ならばどうすればいいのか?


リウマチの原因は究極の疲労状態といいました。
では、この状態を解消してあげればいいのです。


体の疲労を徹底的に取り除き、
更に、「この状態や動きは安全なんだ」ということを
脳に認識させてあげるのです。

その際、強い力でもんだり押したりすることは逆効果です。
ただでさえ過度の緊張状態にある体に対して、
強い力を加えるということは、
更に緊張が解けない状態になってしまいます。

リウマチによって緊張している体には、
優しい刺激でないといけません。
正しい刺激を最小限の力でアプローチすること、
これがリウマチの施術において絶対に必要なことです。

この作業を繰り返し行っていくことで
こわばっていた筋肉はゆるみ、腫れは引き、
動かなかった関節は痛みなく動くようになっていきます。

こうして、痛みのない本来の体が取り戻せるのです。


私の施術所には、ホームページを見たりご紹介などで、
多くのリウマチの方が来ています。
それも、私の事を頼って片道2時間かけて通われたり、
北海道や関西や九州などから
泊まり込みで来られたりもしています。


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